北川コラム | つながり、価値を創るえんがわのプロジェクト

北川コラム

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いぶきからのコメント

2024年7月に、社会福祉法人いぶき福祉会は30周年を迎えます。これを機に、25年前からいぶきを知る北川が、コラムをはじめてみようと思います。
30周年を迎えるにあたってのおもいとは? つくりたい未来とは? 大切にしたい考え方とは? いろいろな角度から語っていきます。

1995年。いぶきのはじまり、僕の節目【Vol.1】

人は一人では何もできない。誰かといることで頑張れる
あっという間に30周年という感覚です。いぶき福祉会は、来年の7月に法人設立30周年を迎えます。僕自身は、いぶきの仲間と出会って25年以上になります。いぶきでは、利用者さんのことを「仲間」と呼びます。一緒に過ごし、仕事をする仲間という意味を込めて。・・・続きはこちら 北川コラム vol.1

「対話し、協働できる社会」をつくる30周年記念事業を【Vol.2】

”これから”を描くために、30年を振り返る
2014年、いぶき福祉会が20周年の節目を迎えた際、それまでの歩みを冊子『法人二十周年記念誌 いぶきのあゆみ』にまとめました。この制作プロセスで気づいたことがありました。それは「記録を残す大切さ」でした。20年のあゆみを知ることで、これまでの方々がバトンをつなぎつづけてくださったからこそ、今のいぶきがあるのだと、より実感できるようになりました。・・・続きこちら 北川コラム Vol.2

「いぶきふれあいまつり」が、コロナ禍を経て、地域といぶきに残したもの【Vol.3】

”30年続いた、地域といぶきの交流の場「いぶきふれあいまつり」
いぶきと地域の子どもたちが交流する大きなイベントが、実はコロナ以前はありました。法人化以前の1993年から2019年までつづいた「いぶきふれあいまつり」です。
このお祭りは、毎年4月の第4日曜日に、岐阜市立島小学校の校庭や教室をお借りして実施していました。約1,000〜1,500人の地域の方々が集まる大きなイベントだったんです。・・・続きはこちら 北川コラム Vol.3

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とりちゃん やま